高橋達二が、2017年1月18日(水)にフライブルクで2時間の講演をしてきました。

パリから電車で4時間で着きます。フライブルク大学の Niels Skovgaard-Olsen 研究員と Christophe Klauer 教授の招待です。内容は「稀少性の下での独立性のヒューリスティックな検定としての観察的因果帰納」です。(今この内容で論文を書いているところなので、スライドは公開しません)